News

  • 研究発表が終了しました — Iyeiri, Yoko. 2023. “Exceeding Welcome vs. Exceedingly Welcome: Adverbs with and without –ly in Benjamin Franklin’s English”, HiSoN 12, 1 June 2023, Brussels.
  • 新着書評 — 家入葉子. 2023.(書評)「高田 博行・田中 牧郎・堀田 隆一編著『言語の標準化を考える―日中英独仏「対照言語史」の試み』(大修館書店 2022年 6 月刊,viii+247pp.)」『歴史言語学』11: 47-54.
  • 新着論文 — Uchida, Mitsumi & Yoko Iyeiri. 2023. “Etymological and Non-etymological Spellings of FALCON and SOLDAN (SULTAN) in Caxton’s Paris and Vienne and Some Related French Versions”. Kwansei Gakuin University School of Sociology Journal 140: 69-83.
  • セント・アンドルーズ大学でのGeorge Barr Jack Lectureが終わりました。“Jack’s Law and the History of English Negation”というタイトルで講演しました。(2023年4月)
  • Yoko Iyeiri, Jeremy Smith, Hiroshi Yadomi & David Selfe (eds.)のVariational Studies on Pronominal Forms in the History of English (Kaitakusha, 2022)が出版されました。詳細は、こちらをご覧ください。(2022年12月)
  • 家入葉子・堀田隆一(著)『文献学と英語史研究』(開拓社、2022年)が出版されました。詳細は、こちらをご覧ください。(2022年12月)
  • コトバと文化のフォーラムを開設しました。当面は、コトバと文化についてのブログを不定期に更新していきます。また、これまで別のブログで公開してきた情報も、徐々に統合中です。今後は、【KOTOBA-カタリナ】ブログをご覧ください。(10 April 2020)
  • Castlecliffeは、私の活動の原点です。スコットランドで学んでいたときに、Castlecliffeという建物の中のオフィスを使用させていただいていました。建物の北側が崖でその下がすぐ海になっていましたので、北海にすべり落ちるのではないかと言われていました。しかし、ホームページで確認したところ、現在も無事に大学の建物として機能しているようです。
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